2010年4月、国際交流基金の研修生に選ばれた学生5人が、高砂まできてくれました。
写真だけでなく間近に見ることができた神社、お寺、町並みに感激し、地元に帰ってからも他の学生に生で見た高砂の報告会をし、これからもっともっと、高砂とバリが近くなっていくことと思います。
彼女たちにとって、日本の中でも兵庫県の高砂がとても素晴らしい思い出の場所となりました。
次は尉と姥、そして十輪寺さんのご協力で学んだ茶道、そして竹で作るそうめん流しをしたいと思ってます。
皆、高砂に行きたい・・・と、高砂を知らない学生たちまで口にしてます。
次回が 本当に楽しみです。
この学生たちが将来先生になり、日本紹介時の一つに高砂が伝えられ続けられる事と思います。
まだまだですが、必ずこの大好きな高砂とバリを繋げたいと思ってます。
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